2008年3月26日水曜日

セブン


土曜日は、私のお誕生日パーティを親友たちが開いてくれました♪
プレゼントはグローバルの高級包丁とリラックマのジュエリーケース!
なんとも彼ららしい贈り物で感動してしまった。いや本当に。

2008年3月22日土曜日

いろんなひとがいて いろんなことをいうよ

フィクションでもノンフィクションでも、活字を通して誰かの考えや意見、生き様を知ると

「自分が抱えている悩み、痛み、辛さなんてのは誰しも経験するものであって、似たような境遇の人がそれでも生きている、存在している、ということはなんて心強いことなんだろう」

と感じる。


誰かの作った物語でもいい。体験談でもいい。
自分は一人じゃないとどこかで確認したい気持ちがあるからだ。

ホッとすると同時に、そんな十把一絡げな自分にガッカリして自分の小ささを知る。
結局、自分だけが特別でもないし、自分だけが不幸でもない。
そこに気付かないと、結構大変なことになったりするよ。



中途半端な状況でも、幸せを感じることができた人こそ勝ちだ。

たとえば
多重債務で苦しんでいるときに見る夕焼けの富士山だってキレイだ。
心無いことを言う人がいても、猫が一緒に寝てくれたなら素直に愛を覚えるだろう。


陰と陽で世界は成り立つ。
何かが秀でると何かは墜ちる。

バランスを、距離感を保つために、この世界を知る必要がある。
たった何十年かで得たものなんて、クソの役にも立たないよ。
だから自分で決められないなら、何も決めなくたっていい。

過信するなよ。
今のあんたには影響力なんてないんだ。

だからどんな夢を持とうが希望を語ろうが誰も咎めたりしない。
誰も邪魔なんてしないよ。



大丈夫、ポジティブシンキングで死んだ人はいない。

2008年3月20日木曜日

大間違いよ 女の子

バッファロー吾郎の竹若さんみたいな顔がすきだ。

2008年3月20日夜11時30分に思ったこと。
齢○○にして気づいた。

2008年3月16日日曜日

エゴマ油はこう使う!

おとついの「誰でもピカソ」はお笑い芸人特集だった。(またかよって感じ。しかもなんでお笑いの時は久本が呼ばれるんだ・・・と思って見てたら中盤でなぞが解けた。ワハハの芸人が出てたからね)

いやぁすごいなぁフラットファイブ。ぼろぼろじゃないか。でも後日引っ越したってテロップ出てたね。なんか残念。ああいう感じでやっていってほしかったなぁ(って部外者が言うことではないか)。

「ナベアツさん」って呼ばれるのは面白いね。鐘さーん「売れかけて」よかったねぇ!エドさんも凄いなあって見てたら今日のいいとも増刊号でまた2人が見れたので「売れかけて」ってよりは完全に「売れっ子」なんだなぁと実感した。

しかし「誰ピカ」スタッフはお笑いに対して愛があるね。ネタ中一回もスタジオの芸能人を抜かなかったもの。ネタの途中でゲストの笑い顔とかが写ると冷めるんだよね一気に。収録が別だった・・・ってことではないよね?


さっきいいともの話が出たが、月曜に鐘さんが出てネタしてコーナーに参加してた。

高校2年のときに夢中になり、ライブを観に行って、ソロライブも追っかけて、千原兄弟とのライブも観に行って涙出そうになった鐘さん。
大学4年のときに夢中になり、ライブを観に行って、ビデオやDVDを買い漁って、ライブの出待ちをして握手してもらってなきそうになった川島さん。

その2人が地上波のお昼の人気番組の同じ画面に写っている・・・。

こういう気持ちなんて言えばいいのだろうか?どんな言葉が当てはまるのだろうか?なんて言えばシックリくるんでしょう?

2008年3月12日水曜日

おれがしこんだわけじゃない

やっと○○才になりました。

よく早生まれは得だねーって同級生に言われるけども、実際年齢を誰かに教えるときに「○○才だけど、早生まれだから□才の代なんだ」って説明しなきゃいけないのが面倒くさい。いや別に説明する必要なんてこれっぽちもないんですけどもね。

2008年3月10日月曜日

キレイなジャイアン

明後日はマイバースディです


おめでとう


ありがとう



これでわたしもはれてりっぱな