豆乳が好きだ。紀文の調整豆乳が特に。
しかし小さいころから牛乳は嫌いだ。まず臭いし、ぬるいと地獄。給食の牛乳は必ず配られてからすぐに飲み干した。冷たい状態でないと無理だった。ぬるい牛乳をチビチビ飲むなんて芸当はまず考えられない。なぜみんなご飯と一緒に飲めるんだ。そう、飲めないんじゃない、味わえないのである。
ヨーグルトやチーズは大好き。カフェオレとかバナナオレとかも大好き。しかし牛乳を1リットルも買ってしまうと持て余してたいてい腐らせる。
つまり何がいいたいかというと・・・あれ、何だっけ。
そう、豆乳がいかにおいしいかというのはあれだ、臭みが無いんだ。そりゃそうだよ豆だもん。シリアルにも豆乳をかけます。ホットケーキとか作るときも牛乳のかわりに豆乳。ホワイトソースも豆乳。健康を考えてとかじゃないの。牛乳買うのがいやなだけなの。
で。結局何が言いたいのか・・・。ごめん私にも分からなくなってきた。とりとめのないってのはこういう話のことを言うんだな。
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