おとついの「誰でもピカソ」はお笑い芸人特集だった。(またかよって感じ。しかもなんでお笑いの時は久本が呼ばれるんだ・・・と思って見てたら中盤でなぞが解けた。ワハハの芸人が出てたからね)
いやぁすごいなぁフラットファイブ。ぼろぼろじゃないか。でも後日引っ越したってテロップ出てたね。なんか残念。ああいう感じでやっていってほしかったなぁ(って部外者が言うことではないか)。
「ナベアツさん」って呼ばれるのは面白いね。鐘さーん「売れかけて」よかったねぇ!エドさんも凄いなあって見てたら今日のいいとも増刊号でまた2人が見れたので「売れかけて」ってよりは完全に「売れっ子」なんだなぁと実感した。
しかし「誰ピカ」スタッフはお笑いに対して愛があるね。ネタ中一回もスタジオの芸能人を抜かなかったもの。ネタの途中でゲストの笑い顔とかが写ると冷めるんだよね一気に。収録が別だった・・・ってことではないよね?
さっきいいともの話が出たが、月曜に鐘さんが出てネタしてコーナーに参加してた。
高校2年のときに夢中になり、ライブを観に行って、ソロライブも追っかけて、千原兄弟とのライブも観に行って涙出そうになった鐘さん。
大学4年のときに夢中になり、ライブを観に行って、ビデオやDVDを買い漁って、ライブの出待ちをして握手してもらってなきそうになった川島さん。
その2人が地上波のお昼の人気番組の同じ画面に写っている・・・。
こういう気持ちなんて言えばいいのだろうか?どんな言葉が当てはまるのだろうか?なんて言えばシックリくるんでしょう?
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